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岡村 晴朗  2020年09月15日 10時52分

 皆様は「ブラインド囲碁」をご存じでしょうか?
 小柴さんもかなり以前に、囲碁を打っておられたとのこと、今回、携帯型碁盤を製品化することになり、そのお知らせとご支援、ご協力のお願いをしたところ、このホームページに載せてもよいとのこと、ありがたく掲載させていただくことにしました。ありがとうございます。 ここからです。
携帯型碁盤を作る会へのご寄付のお願い                       2020年9月10日 視覚障害者も打てる携帯型碁盤を作る会                         代表 岡村はるお
 碁石や碁盤の線が見えなくても、囲碁を打つことができるようになりました。それは、指先で黒石と白石の違いがわかりますし、手で触れても石が動かない碁盤があるからです。(碁石をアップした写真と、碁盤に手で触れている写真)私たちは、2年ほど前から、この碁盤をさらに軽量化して、コンパクト化できないだろうか、そして価格を安くすることで広く普及できないだろうかと、プロジェクトチームを立ち上げて検討を重ねてきました。「碁盤を四つに分割し、それを組み合わせれば19路盤になるのでは…?」という発想から始まり、この程「視覚障害者も打てる携帯型碁盤」として製品化することになりました。 これは、通常の碁盤の4分の1になりますので、持ち運びに非常に便利です。 また、視覚障害者のみならず、指先が周りの石に触れて、ほかの石を動かしてしまうのでは…?と心配されているかたにも、碁石が固定されますので、安心して対局を楽しんでいただけます。まさにユニバーサルデザインの碁盤です。 これを実現させるには、金型代をはじめ、事業費や管理費を含めて、220万円、程の費用が掛かります。この事業に賛同いただけますかたは、下記口座へ、1口、5千円で、何口でもご寄付いただければ幸いです。どうか皆様のご支援、お力添えを心よりお願い申し上げます。
振込み先
ゆうちょ銀行口座
記号11380  番号 05127041
こうざめい 視覚障害者も打てる携帯型碁盤を作る会
他金融機関からの振込
ゆうちょ銀行 [店名] イチサンハチ [預金種目]普通預金 
[口座番号] 0512704
 なお、振込後、お手数ですがご連絡いただければ助かります。
電話 080‐1154‐3963(岡村) 
以上です。


JRPS 村上 里美  2020年09月11日 00時13分

 先日のオペラコンサートに参加させていただき、ありがとうございました。
お若くて、実力のある方ばかりで、本当に素晴らしかったです。
声楽のかたは、まさしく身体が楽器というように、マイクなしで、会場を震わす程の声量で、私は何度も、鳥肌がたちました。

司会の森口さんのお話は楽しく、わかりやすく、どの歌曲も興味が湧きました。
ずーっと、お話されているにもかかわらず、お歌いになる時は、全く疲れも見せず、「荒城の月」は圧巻でした。

司会の女性が、出演者の皆さんのお衣装を説明して下さったのは、非常にありがたかったです。
私は、まだ視力は残っていますが、細かいところまではよく見えないので想像しながら楽しく聴きました。
一緒に行った娘は、「皆さん、とてもいい表情で歌ってらっしゃる」と感動しておりました。

私は音楽が大好きで、若い頃から、ピアノや歌の勉強をしていましたが、高校生の時、初めて出会ったのが、イタリア歌劇団のオペラ「カヴァレリア・ルスティカーナ」でした。ビデオに撮り、何度も観ました。
その中の間奏曲を、福田さんが、実にきれいな歌声で、丁寧に歌い上げて下さいました。
40数年前にタイムスリップした気分になり、うれしく聴きました。

聞いた事のある曲が多く、とても楽しく、優雅な時間を過ごさせていただきました。

コロナの関係で、密をさけるという事で、会場作りも大変だった事と思います。
ありがとうございました。

小柴さんには、くれぐれもご自愛くださいますよう、お祈り申し上げます。
またお会いできるのを楽しみにしております。

長文失礼いたしました。


大河原啓右  2020年09月04日 18時26分




私は港区在住の視覚障碍者 大河原と申します。
高輪区民センター 区民ホールで行われた「港区で明るく共に楽しむ会」主催、2020年8月28日(金曜日)、オペラサロン トナカイさんによる、視覚障害者と晴眼者が一緒に楽しめるオペラコンサートに、晴眼者の家内と参加させていただきました
受付のお手伝いをさせていただいた家内から聞きましたが、会場入り口での検温・消毒・席次番号に合わせたバッチの配布、氏名・連絡先・体温の記載等、コロナ対策の心配りが随所に感じられました。座席もソーシァルディスタンスを考慮して、ゆったり座ることができました。
席次番号が記載されているバッチも、港区のシンボルフラワーのバラのロゴ入り。さすが世話人代表小柴さん、芸が細かいですね。事務局西村さんご苦労様です。

私のようなものでも知っている、オペラ界の御三家的存在ヴェルディ、ビゼー、プッチーニ。カンツォーネ、ミュージカルナンバー、シューベルトの歌曲、なつかしい日本の歌曲、アメリカのフォークソング、シンガーソングライターの大御所ピーイトシィガー「一人の手」等々。まさに小柴ワールドオンパレードでした。

特に私の心に残ったのはビゼー「カルメン」より「ハバネラ」です。この曲を聴くと私は学生時代に読んだフランスの文豪メリメの「カルメン」の一説を思い出します。
陸軍の下士官からカルメンへの恋のために身を持ち崩したドン・ホセが、カルメンの闘牛士への心変わりに嫉妬に狂い、死をもってカルメンによりをもどそうとせまります。カルメンはそれを拒絶、ジプシーとしての誇りを捨てず、ホセのヤイバに倒れるのです。とても衝撃的な場面です。
目先の利益追及におわれ自らの誇りも、尊厳も捨ててしまった私たちが忘れてしまった何かを思い出させてくれるような気がいたします

外気は36度とか。やっぱりハバネラは熱い夏が合いますね。
世話人代表小柴さんからの8月生まれの方々のご紹介、具体的でとても良かったです。ご紹介いただいた方たちのお姿が、とても身近に感じられました。心配りがうれしいですね。
西村さんのチャーミングな司会、最高でしたよ。出演者の衣装説明等々良く分かりました。ありがとうございました。

バリトン・森口 賢二さんの司会と歌、すばらしい、酔いしれました。
彼の曲目説明等とても詳しく分かりやすかったです。
もっとも無学な私でも「フィガロの結婚」の筋書ぐらいは知っていますがね・・・
バリトンで朗々と歌い終わってからの司会、おしゃべりが息が乱れないのはさすがプロ!
アンコールの「ふるさと」、いいですね! 私は心で歌いながら目頭が思わず熱くなりました。
この場所に、こんな立派なホールなどなく、高輪支所がまるで村役場のように木立の中にあったころを思い出していました。
そうです。ここが私のふるさとです。
オペラサロン トナカイ、ソプラノ(田中 由佳、福田 有紀)、メゾソプラノ(田口 友理)、テノール(佐藤 洋)、バリトン(森口 賢二)、ピアノ(芦沢 真理(まこと)
皆様すばらしい歌と演奏ありがとうございました。

「港区で明るく共に楽しむ会」世話人代表小柴さん、並びに事務局西村さん、おかげさまで素晴らしい時を過ごさせていただきました。スタッフの皆々様お疲れさまでした。これからもすてきな企画楽しみにしております。



宇田尻 浩司(うたしり ひろし)  2020年09月03日 19時40分

久しぶりの音楽会

 今年に入り新型コロナウイルス禍の感染防止のため外出規制の自粛要請があり、いろいろなイベントなどが活動中止となりました。
 感染防止の心得として、手指の消毒、マスクの着用、人との一定の距離の保持、密閉空間には長時間滞在しない、人との密接は避けるなどとあり、視覚障がい者の私にとっては堅守することが難しく、定期的な医療措置と食品の購入以外はほとんど外出は出来ませんでした。

 そのさなかウイルス対策を万全に施した音楽会に、小柴さんからお誘いをいただけました。

 音楽はやはりライブが良いですね。
 歌手も演奏者も観客も、同じ空間の中でそれぞれの思いが交錯し、それが全体に波及し、共有された時間が独特の雰囲気を醸し出す感じがします。
 今回はコロナ禍で、一緒に歌ったり掛け声をかけたりなどは出来ませんでしたが、歌手の皆さんの声音の素晴らしさに魅了され、時間が短く感じました。

 人生には少し楽しみが無いと張り合いの無いものになってしまいます。
 音楽にふれることは、癒しであり慰めであり、ひと時の苦労を忘れさせてくれます。
 挫折した人も音楽を聴き、また立ち上がりもします。

 久しぶりの音楽会で、いろいろな感慨にふけりながら帰途につきました。
 誠にありがとうございました。


中村さんガイド 久武  2020年09月02日 20時03分

小柴恭男様

 先日は、オペラコンサート有り難うございました。思いがけず誕生日を祝って頂き、その上に素敵なタオルを頂戴致しました。今なお、心地よい余韻が耳に残ります。
 時節柄くれぐれもお体をご自愛下さいます様にお祈り致します。


中村貴子  2020年09月01日 17時06分

28日は素晴らしい「ふれあい オペラコンサート」にご招待頂き有難うございました。
また、ラッキーなことに、ガイドさんが8月お誕生日ということでプレゼントまで頂きました。

28日のコンサートはなかなか聴きごたえがありました。
オペラとはほぼ無縁で過ごしてまいりましたが、どの曲も聞いたことのある有名な曲ばかりで肩の力を抜いて、あんしんして楽しむことができました。
2名のソプラノ メゾソプラノ テノール バリトン、どの方も素晴らしく、MCの森口賢二さんのおしゃべりはとてもお上手で、MCを聞いてからの曲には引き込まれるものがありました。
色々なエピソードを含めての説明は判りやすく、より楽しめる内容でした。
次々と5名の方の歌声は、コロナでの不安定な日々を すっかりと忘れさせてくれるものでした。

また、ソプラノやメゾソプラノの方々の衣装もちゃんと説明くださり、舞台に立つ姿をイメイジすることができました。
皆様ご立派な経歴の持ち主で経験も豊富。
猛暑の中熱い日でしたが、ホールの中は爽やかな雰囲気に満ち、充実した午後のひと時を過ごすことができました。
音楽での外出は、今年1月以来、コロナ 蔓延で多くのイベントがキャンセルになってしまいました。
そんな中、本当に楽しくくつろげるひと時を有難うございました。
心より感謝申しあげます。

まだまだお熱い日が続くようです。
どうぞご自愛くださいますよう、
またのお目もじを楽しみにしております。
本当に有難うございました。


小林@品川区戸越  2020年09月01日 14時49分

 いつもお世話になっております。

 先日は、オペラコンサートにお招きいただき、ありがとうございました。
 素敵な歌声で、楽しいひと時を過ごすことができました。

 ガイドヘルプをしてくれた妻も、大変喜んでいました。

 新型コロナ禍の中、準備、折衝などお疲れ様でした。
 お疲れがでませんように、ご自愛専一に願ます。

 取り急ぎ、御礼まで申し上げます。


土屋嶺子  2020年09月01日 11時56分

8月28日(金)オペラコンサートにお招き頂き、コロナ感染予防対策を万全にご配慮下さり 大変ご苦労さま&お疲れさまでした。私をはじめ JRPS会員の方からも「とても楽しかったわ」とのお電話がありました。
本当に有難うございました。

私は生のオペラを聞くのは初めてでしたが、とってもとっても感動いたしました。
澄み切ったキレイなソプラノ、メゾソプラノ、テノール、響きのあるバリトン、歌をもりあげるピアノ伴奏、すべてが1体となって素晴らしかったです。オペラの世界に引き込まれそうでした。森口さまのバリトン歌手と司会がとてもお上手でした。また、各1曲1曲の内容説明(伝説)をして頂きましたので歌曲になじみが感じられました。50年若かったなら私も歌いたいなア~(フ・フ・フ)


野中 文子  2020年09月01日 10時45分

 いつもお世話になり有難うございます。JRPS東京支部会員の野中文子です。
 先日8月28(金曜日)オペラアリア演奏会にご招待いただき有難うございました。COVID-19で見えないウイルスに不安な日々を過ごしていましたが、楽しいひと時を過ごせましたことありがとうございます。

 当日会場受付でコロナ感染予防対策のため、港区の制約で東奔西走された事と思います。小柴様ご夫妻、娘さんはじめ、スタッフの皆様、いろいろご配慮いただき有難うございました。
 コロナ自粛後8月中旬に5か月半ぶりに新日フィル演奏会オーケストラの醍醐味を堪能してきました。
 今回は、ピアノオケバージョンでオペラアリアを聴き心踊りました。
 第1部、ベルディの椿姫より「乾杯の歌」で始まり「闘牛士の歌」、次にメゾソプラノの魅力的なお声で、ビゼー作の「カルメン」よりハバネラ、西村さんのドレスの説明良かったです。(私は、全盲ですので、そっと夫に衣裳の色、形を聞くのです)、ここにも、小柴さまの思いやりが嬉しかったです。
 8月誕生日だった9人の方々はソリストの方々にお祝いの歌を頂戴し、印象的なサプライズだったことでしょう。アットホームで第2部の幕開け。ジャンヌダッキの「私のお父様」カバレリルスティアーノの「アベマリ」、メリウイドウ、エーデルワイズ、イタリア民謡、馴染みのある曲で会場の皆さん、楽しく聴かれていました。出演者の皆様は、もっと、ソリストとして、オペラアリアの素晴らしさをご披露なさりたかったかも?。未来に向かって、羽ばたいて進んでいかれますよう望んでいます。

 コンサート会場でしか味わえない生の演奏聴くことができ本当に有難うございました。
 まだまだ、暑さ続きますので、水分補給をして、熱中症とコロナ感染症に罹らないよう、に気を付け免疫を高め、お体ご自愛ください。

 まずは、お礼まで。


六川真紀  2020年08月31日 13時44分

8月28日小柴さん主催のオペラコンサートへご招待いただきました。
椿姫やカルメンなど、知っている曲、大好きな魔王、日本の歌にも癒され、暫し日常を忘れた
二時間でした。五人のソリストの歌が素晴らしく、ソーシャルディスタンスを保つため、三人までしか同時に発声することができなかったのは、とても残念。会場内も消毒、検温、人数制限と気配りがされていました。司会の方が、出演者の衣装や曲の説明をしてくださり、わかりやすかったです。小柴さんのバイタリティは、素晴らしいです!ステキなひとときをありがとうございました。


岡村晴朗  2020年08月31日 09時47分

オペラサロン「トナカイ」に参加して
                 
ステイホームで与えられた時間を有効に過ごしておりましたが、小柴さん
が企画してくださったこのコンサート、おかげさまで外に出かける大変良い機会となりました。 高田馬場でJRに乗り換えたのは実に半年ぶり。原宿や渋谷駅が大幅に改良されていることを知りながら、それらの駅を横目に、会場の白金高輪駅へと直行しました。会場に到着すると、ロビーには小柴さんが来場者の一人ひとりに挨拶しているではありませんか!しかも、奥様もお嬢様も受付のスタッフとしてお手伝いされていました。ご家族の方に協力していただけるなんてなかなかできるものではありません。それも小柴さんの暖かさ、優しさを垣間見る思いでした。
 コロナウイルスは静まるどころか、日々大勢の感染者数が報じられている最中ですので、会場側から相当な制約があったことと思います。にもかかわらず、時期を延期してまで実施にこぎつけた小柴さんのエネルギーには驚きです。
 ステージ上には5人の声楽家とピアノ伴奏者、ソーシャルディスタンスを取れば全員で歌っても良いように思いますが、会場側からは歌うのは2名まで(実際には3名?)とか…?十分な感染予防ということでは分からないわけではありませんが、全員の方での声が聞けなかったのはやはり残念でした。
 今回のプログラムは、私自身ほとんど知っている曲でしたので、とても楽しい時間を過すことができました。コンサートに行くこと自体半年ぶりですので、生の演奏を聞けて、感激もひとしおです。
 MCを勤められていたバリトンの森口さん、とても優しい声で話されていました。最後列で聞かせていただきましたが、歌の迫力も素晴らしかったです。歌の声と話す声はまったく違いますよね。ほかの皆さんの話す声も聞きたかったです。もちろんピアニストの方にも一言声を出していただければ…、という欲張りな私です。
 MCのアシスタントをしていた西村さん、ファッションやヘアデザインの説明は、私たちにとって大変良かったです。ステージ上のイメージを大きく膨らませることができました。
 最後に歌っていただいた「ふるさと」、本来であれば会場と一体になって大いに盛り上がるところですが、今回は誰もが静かに聞くだけでした。が、私はマスクの中でハミングで参加していました。コロナウイルスの感染防止ということでやむを得ませんが、一切声を出してはいけないという現実に直面し、何とも言えない寂しさで目頭が熱くなりました。
 とは言え、今回、こんなにすてきな時間を作っていただいた小柴さん、本当にありがとうございました。小柴さんがお気に入りの「一人の手」、歌詞がすばらしいですよね。この曲を皆さんと一緒に歌える日が一日も早くくることを心から願ってやみま
せん。



キミタン  2020年08月30日 17時34分

小柴様

先日は、オペラコンサートにご招待を頂きまして、とても嬉しく楽しめました。
どこも行けない夏に、良き思い出が出来ました。
有難う御座いました。

二男は小さいときからクラッシックが好きで、今回のオペラも楽しんでいました。高校時代からロックのドラムを叩いていますが、最近は薬剤の仕事が大変になりバンド活動を休業しています。
久しぶりに落ち着けた時間を過ごせていたと思います。

お酒は岐阜県の名酒蓬莱です。
蓬莱山には不老不死の仙人が済むと言われています。仙人にあやかって、いつまでもお若くハツラツと楽しい企画を立てて下さい。
さっぱりときりっとした味わいだと思います。
少し冷やしてお飲みくださいませ。

早く新型コロナが収束することを祈っています。


大田区の杵鞭です  2020年08月30日 16時01分

楽しいオペラを有り難う御座います

小柴 恭男様、28日の 高輪区民センターでのオペラサロン トナカイさんによる、視覚障害者と晴眼者が一緒に楽しめるオペラ、ありがとうございました。
ソプラノ2名、メゾソプラノ1名、テノール1名、バリトン1名の素敵な歌声でした。
コロナ禍の中、三密に配慮し収容人員の4分の1という徹底した入場制限と速やかな誘導にただただ頭が下がる思いです。

司会者の歌曲の説明は勿論、西村さんの舞台衣装の説明がとてもよかったです。
特に心に残った曲は、ソプラノ3人によるヘーデルワイズです。
透き通った歌声、ハーモニーに魅了されました。
また、日本の唱歌、「夏の思い出」「浜辺の歌」も良かったです。
ベートーベンの「月光」の演奏に「荒城の月」のバリトンの歌声が心に残りました。

8月生まれの9名の皆さんに一人ひとり、心のこもったハッピイバースディ!美しい合唱でしたね!

最後のアンコールまで一人として立ち上がる人はおりません。大きな拍手がいつまでも鳴りやみませんでしたね。

当日は、受付から誘導までお手伝いいただいたJRPSの皆さん、小柴さんの奥様に感謝感謝です。


トキンの岡です  2020年08月29日 14時40分

昨日はコンサートにお招きいただきましてありがとうございました、素晴らしい音楽に感動いたしました。取り急ぎ御礼まで。


マー君です。  2020年08月14日 16時59分

16日(日曜日)も早い時間でしたら近所ジョグ付きしますよね


けいさん  2020年08月09日 17時19分

昨日の投稿で「小柴さんのエネルギーはどこから生まれるのか?」と書きました。88才、視覚障害で週4日毎朝会社出勤、炎天下のマラソン、たくさんのイベントを企画し、自分で運営実行・・信じられないし真似さえもも遠く及びません。昨夜ずーっと考えていたところ、ふと、小柴さんが昔私に言ってくれた言葉を思い出しました。「すべて気力・知力・体力だよ!これが揃えば思ったこと何でも出来るんだよ」と。確かに、小柴さんはこの3条件が整っています。だから、思ったことをすぐに実行し、それを続けて発展させていき、この3要素が相互作用して広がっていく…僕も少し小柴さんに見習って、暑いから・わからないから・疲れるから、という消極ではなく、とにかく気力で頑張り実行に移せば自然と知力も体力(耐力)もついてくるのではないかと考え、小柴さんから学んだこのことを実行するために、今日から一つ新しいことに取り組む決意をしたところです。頑張ります。ありがとうございます。


けいさん  2020年08月08日 19時13分

8月6日(木)原爆記念日、昼頃。小柴さんから電話が入りました。
コロナや猛暑は大丈夫か?との問合せ。わたしより10歳年上の人から「だいじょうぶ?」と聞かれて困惑しましたが、この日この時間は34℃、梅雨明け間もなく、体が未だ慣れていない為、午前中は会社にもいかず部屋でエアコンに浸りぐずぐずしていた時でした。
「ところで小柴さんはいかがですか?」と聞き返したところ、「今は会社の昼休みなので電話した、元気だ」とのこと。聞いてみると、月水木金の毎週4日間、毎朝9時に出勤、時間差昼食の食堂で社員の人たちと交流、午後2時には社長秘書の案内でバス停まで送られ、平和島で降り、京浜急行に乗り換えて品川で降り、タクシーで自宅に帰る、という毎日を繰り返しているとのこと。この猛暑の中全部自分ひとりで・・。それだけではなく、28日にはトナカイのオペラコンサートの開催、そして酷暑ランニング・・・「高齢者はコロナや熱射病に注意し、外出を避けじっとしてなさい」という指導とは関係なく、視覚障害があっても元気で動き回っている小柴さんは、常人のなせる業ではない、と思いました。この電話に触発され、私は心を入れ替えこの日の午後猛暑の中会社に向かいました。汗びしょで到着、水だ水だ!と叫びそのまま椅子に座り込んでしまいました。なんと情けないことか、と思いつつ小柴さんのエネルギーはどこから生まれるのか知りたいなぁと思いました。



宮下 操  2020年07月28日 08時57分

小柴さま

宮下です。ご無沙汰しております。
朗読会では、大変お世話になりました。
新型コロナウィルスもなかなかおさまりそうになく、いろんな活動が制限され、大変な毎日ですね。
6月に朗読会が開催されたのが不思議なくらいです。

そんな中ですが、おかげさまで我が家の転居は予定通り実行できました。
リビング、ダイニング、バスルーム、寝室などは何とか快適に過ごせる空間になりましたが、和室にはまだ段ボールがいくつも積んであり、パンダたちが「早く片付けて~」と言ってくるようです(笑)
でもあまり無理しないで、あとはのんびりやろうと思っています。

ホームページ、見せていただきました。
引続き、いろんな活動を再開なさったんだなと、感動しています。
浅田舞さんとのツーショット、とてもステキでした!
また時々、HPの掲示板に足跡を残したいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。


河合 康枝です  2020年07月17日 14時38分

小柴さん 6月13日の朗読会ありがとうございました。
皆様と時間を共有することができて 更においしいお弁当と花束までいただいて感謝申し上げます
あれからひと月たちましたが ピアノ演奏と小柴さんの披露宴の司会で まるで披露宴会場の雰囲気で朗読を始めさせていただいて あの時の情景を思い出してはいまだに幸福感がよみがえってきます。

3月から完全に図書館も小学校のお話会も中止になってしまいましたが
唯一小柴さんの朗読会がありましたから それは嬉しいことでした。

私は人との出会いに恵まれていると感じます。
私は大田区に住んでいますが 港区の御縁のお陰で朗読もさせていただいてますし 今回は大田区在住の宇田尻さんとお話しする機会もありましたので 
又一つ新しい何かがありそうで 楽しみにしています。

コロナで何かとご苦労と思いますが 8月28日のオペラコンサート
御成功をお祈りしています


江口  2020年07月15日 10時56分

おはようございます。先日は素敵な出会いとご縁をありがとうございました!感謝致します。若々しくバイタリティ溢れる小柴さんのように私も毎日過ごして行こうと思いました。
社交ダンスも良いですね。私の亡き母も社交ダンスが大好きでした。母の衣装が残っているので私もいつかやってみたいです。


けいさん  2020年06月26日 18時15分

ホームページ掲示板によると6月に入ってからもマラソンを走ったり、朗読会を主宰したりしてご活躍を続けておられる小柴さん。ステイ・ホームの癖がつき、何となくものぐさが習慣になっている私は、恥ずかしい思いです。
小柴さんは晴眼者であった頃からいつも変わらず、自分の為にだけではなく、「人の為、近隣の為、地域社会の為、国の為、世界の為に何ができるか」を考えておられて、自分で出来ることを実践してきました。
身近な事では、角地に建つ小柴さんのご自宅の道路には、ご自分で作った通行人のための案内地図を掲揚し、更には地図を持ち帰れるためのボックスを作ったりしています。
大きなことでは、小柴さんは(3年後に創立100周年を迎える)日本ヒーター(株)が中心となって全国の電気ヒーターのメーカーを集めて組織を作り、共通の規格を作って安全性や技術向上に尽力しました。業界の発展に貢献した功労が評価され1991年4月には黄綬褒章を受章しています。小柴さんは業界のみの貢献に留まらず、国全体の技術発展に対する功労が評価され、2010年5月には皇居で旭日双光章を受勲しています。
勲章を着用し、奥様同伴で天皇陛下に拝謁しています。
この様に小柴さんは常に社会や国のことを考えています。視覚障害を持つようになってからは、いつも「視覚障害者の生きがいと幸せ」について考え、自分で考案し、それをご自分の費用負担で実行しています。「視覚障害者の方々の幸せが私の生きがいです」と常に語っています。88才半の現在、元気で活躍されている姿を拝見する時、何やら神々しさを感じています。益々のご健勝ご活躍をお祈りするばかりです。


大田区在住の宇田尻浩司です  2020年06月20日 15時42分

 6月13日の小柴さんの朗読会に参加させていただきました。
 その時のつたない感想を述べます。
 新型コロナウイルス禍で、2月中旬過ぎから自粛生活となり、およそ四か月ぶりに行事に参加いたしました。

 朗読作品の、「走り雨」 藤沢周平作と、「本日はお日柄もよく」原田まは作の、二つのお話でした。
 朗読者お二人の声音と語りの間が絶品で、なんとも深く心にしみました。

 何度も読み込みお稽古されたのでしょう。
 努力の跡を見せず、やすやすと軽快にこなす技術は素晴らしく、感嘆させられます。
 録音図書にはない、わずかの語りの間のあいだに登場人物の心の変転や、はじめのころの情景などが呼び起こされ、一層味わい深いものとなり時間がたつのを忘れました。

 企画するにあたり、コロナウイルス感染症対策のために、関係者の皆様の準備が大変に難儀なことだったと拝察されます。

 視覚障害者にとって近頃の暮らしの変化で、ガイドヘルパー利用にも遠慮があり、なんでもリモートでは難度が高く、今後の行事などでのリスクコントロールとダメージコントロールの再考をせねばならぬと併せて考えさせられました。

 しばらくは暮らしの情勢が自粛から自衛となり、各自 保健衛生に努め、なお一層健康に留意され過ごしていただきたいと願っております。


大河原 啓右  2020年06月17日 11時28分


 「港区で明るく共に楽しむ会 主催6月13日(土)朗読会に参加して。

港区在住の視覚障碍者大河原啓右(けいすけ)と申します。
当日はあいにくの雨、地下鉄浅草線等の遅れにもかかわらず、会場三田福祉会館集会
室は、この日を心待ちにしていた私をはじめ、多くの視覚障害者とガイドさんで賑わいました。
主催者の小柴さんのご配慮で、この時期らしく三密を避けるための行き届いた配慮が至るところに感じられました。

〈午前の部〉
1、 朗読者
宮下 操(みやした みさお)さん
作品
「驟り雨(はしりあめ)」 著者 藤沢 周平
※三密を避けるための解放窓から聞こえる雨音
が何よりのバックグラウンド
江戸の人情、いや時代を超えての人の情がひしひしと伝わってくる。
思わず見えぬ眼に涙がにじみました。
宮下さんの臨場感あふれる素晴らしい表現力に酔いしれました。

2、 朗読者
河合 康枝(かわい やすえ)さん
作品
「本日はお日柄もよく」著者 原田 マハ
※私事ですが、数十年前それなりの緊張感はあったが、ホテルマンとして過ごして、
今から考えると穏やかな日々が走馬灯のように思い出されました。
「ああ」とか「ええと」とかが、やたらに入り長ったらしいスピーチありますよね。
正直眠くなります。

余談ですが、披露宴等の大宴会で暖かいもの冷たいものを速やかにサービスするの
って、とても大変なんですよ。宴会チーフの腕のみせどころです。建物ハードは、新
しくお金がかかっていたらそれなりに立派ですが、スタッフのサービス等のソフトは
すぐにはできません。
お客様の中で、こんなイキでスマートなスピーチをしてくださる方がいたら最高ですね。
こうしたことに思いをはせることができたのも、朗読者の河合さんの素晴らしい話術
のおかげですね。感謝です。

〈午後の部〉
会場を和室に変えて、各自お昼のお食事をいただきながら、小柴さんを囲んで朗読会の感想などをお話ししました。
 また、樋口恵子氏著の「老~い、どん!」(婦人之友社)のまえがき及び上野千鶴
子氏による帯コメントを読んで頂きました。
これも素晴らしかったです。
野ばらのピアノ演奏に乗ってバラの花束贈呈等々、小柴さんらしい演出サービス
精神が至る所に見られ最高でした。

午後の食事を挟んでの集い楽しかったです。
主催者小柴さん、同会事務局西村さん「お疲れさまでした」の心配りに感謝。
スピーチと投稿文は短いに限りますね。笑い・・
それでは本日はお日柄もよく、お跡がよろしいようで。




調布の村上です  2020年06月16日 19時51分

視覚障害者と晴眼者のふれあいオペラコンサートにお声かけいただき、ありがとうございます。
家族の同伴で、2名で、伺わせていただきます。
音楽は大好きなので、とても楽しみにしています。 


小林@品川区戸越  2020年06月14日 17時36分

いつもお世話になっております。

昨日は、朗読会にお招きをいただき、ありがとうございました。

朗読が上手なので、書かれている内容が手に取るように想像できました。
楽しいひと時をご提供いただき、感謝申し上げます。

ガイドヘルプをしてくれた妻も、大変よろこんでいました。

時節柄、ご自愛専一に願います。


めあり  2020年04月27日 18時38分

4月26日(日曜日)TBS「噂の東京マガジン」夫と一緒に見せていただきました。
小柴さんは、いつものとおりの小柴さんで、はっきりと意見をおっしゃっていてとてもステキでした。
羽田空港の新ルート、三田5丁目の我が家でも、かなりの騒音です。
何とかならないのかと思います。


愛媛の松浦です。  2020年04月25日 17時39分

テレビをみてくださったそうで ありがとうございます。
私も今朝 PCを開いて一番に小柴さんのHPにお邪魔しました。掲示板もみさせていただきました。
テレビ出演のことも書いてくださっていたのですね。社員の方のコメントも聞きました。嬉しいです。よろしくお伝えください。

小柴さんの自伝は第二部まで聞き終えました。今 第三部のダンスのことを聞いています。このあと マラソンのこともでてくるのでしょうね。HPでマラソン仲間のことなど聞きました。すごく 楽しそうで 私はダンスはできないけれど 東京に住んでいるならマラソンに参加したいなあ と思いました。マラソンならいけるかな?うーん。もうこの年になったら 体力がついていかないかも…なんて いろいろ思いました。(笑い)

オペラ鑑賞もいいですね。延期になったとか。開催できる日が楽しみですね。
そのころ 東京へ行けたなら オペラ 聞かせてもらいたいなあ…などと これも妄想しています。

第二部を聴いていて 池井戸潤の「下町ロケット」や「はんざわ なおき」シリーズを重ねてしまいました。下町ロケットシリーズも半沢なおきシリーズもテレビはみたことありませんが 本を読みました。いえ 聞きました。はんざわなおきは 銀行員の立場から中小企業を応援していましたが、下町ロケットの主人公はものつくりと会社経営に傾ける情熱に惹かれます。

それにしても 小柴さんの多彩な人生模様はすてきです。
本当に「老いて暇なし」ですね。このパワーはいったいどこから?
どうぞこれからも ますますお元気で 周りの方々を楽しませながら 小柴さん すてきに日々をお過ごしくださいね。

「世界網膜の日in滋賀」が開催されるといいですね。


はやざき  2020年04月24日 08時32分

おはようございます。
昨日のEテレ「松浦常子さん」の番組を、会社からの帰宅後録画で家内と一緒に観させていただきました。
松浦さんはぽっちゃり方の美人で、語り口がしっかりはっきりしていて、声も大きく、家内いわく「小柴会長とイメージが似ている」とのことでした。
番組最後におっしゃられた「もう少し生きていれば、たくさんの人、たくさんの面白いことに出会えるかもしれない」という言葉が印象にのこりました。


愛媛の松浦です。  2020年04月19日 11時10分

こんにちは。

早くメールをしようと思っていましたが、日がたつのは早いですね。
毎日コロナコロナで過ぎていきます。感染者は日ごと拡大していくようで不安ですね。
東京は昨日は201人だったとか。愛媛でも41人になりました。
いったい いつになったら終息するのか、まだまだ先がみえませんね。どうぞ お気
を付けください。

小柴さんのCDは 楽しく聞かせてもらっています。
第一部 「ほしがりません 勝つまでは」とは今の状態と似ていますね。コロナに勝
つまではみんな でかけるのも集まるのも我慢しなくてはなりません。ちょっと 違
うかもしれませんけど。
今は個人の自覚が大事だと思います。
わがままは言わず、忍耐で切り抜けなくては…

私が生まれる前の戦前戦中のお話は興味深くきかせていただきました。
経験のないお百姓仕事をされて すばらしい野菜を作られ 小柴さん すごいなと思
いました。このような研究心と体を惜しみなく使って働いたことが第二部の会社を発
展させたことにつながっていったのだなあと思いました。
小柴さんの生き方がよくわかります。宗教や哲学なんてことは私には難しくて よく
わかりませんが、人の生き様そのものが宗教であり、哲学ではないかと思いました。
人のためになること 人が喜ぶこと 誰かの役に立つこと…小柴さんの素晴らしい生
き方に感動しました。
黄綬褒章も勲章も授与されて当然だとうなづきました。
まだ 途中ですが 続きを楽しみにきかせてもらいます。

間に歌があったり、小柴さんの開設があったり、本当に面白いです。面白いと言って
は失礼かもしれませんね。でも 子供のころ 聞いた歌とかあって懐かしかったです。

では コロナには負けないでください。お互い 十分気をつけて過ごしましょう。


はやざき  2020年04月14日 08時35分

小柴会長、おはようございます。ご健勝にてお過ごしのことと拝察いたします。コロナウィルスのまん延により、地球レベルで多く方が困っておりますが、京浜島はまだまだ元気です。社長の指示に従い整斉と仕事をこなす毎日です。休む社員はほとんどおりません。先が見えないのが不安ですが、皆さん笑顔で頑張っております。ご安心ください。 


けいさん  2020年03月21日 23時15分

3月14日に山手線高輪ゲートウエイ駅が開設し、新しい未来の発展が期待されています。驚いたことに、その翌日15日には早速小柴さんがこの駅を訪ね、新駅開設の模様を詳しく掲示板に報告したことです。米寿を過ぎた視覚障害を持つ小柴さんの好奇心+意欲+行動力にはいつもながら感心・感動させられます。小柴さん以外にいったい誰が出来ることでしょうか?小柴さんより10才も若くしかも晴眼者の僕は、やろうと思えば出来るはずなのに、ただぐずぐずしてる自分が情けなくなります。「小柴さんは特別な人なんだから・・・」と自分に言い聞かせ、”普通の生活”に戻ってしまう僕がいます。


けいさん  2020年02月17日 22時24分

運動不足、やる気が出てこない、何をするのにも面倒くさい、じっとしてテレビを見て一日を過ごすという有意義?な毎日。
でも、これじゃぁダメだ、今日の日曜日から一念発起して久しぶりにジム
で走ることを再開しよう!と決意した1月12日。暖かい部屋で半パンに着替えシューズを履き家を飛び出した。運よく?この日は朝から風が強く気温も低かった。なまけ癖のついたヤワな体と心は3分と経たないうちに
家の戻ることを決意した。「やはりうちの中が暖ったかくって気持ちい
いいや!TV見よっと・・・」。
その直後小柴さんから電話が入った。「今仲間とランニングしてきた!気持ちいい!」だと。私は小柴さんより10歳も若いのに自分はどうしたことか?私はとても小柴さんの真似はできない。マラソンばかりでなく、ダンス、俳句・川柳、ウクレレ・・・やりたいと思ったことを次々に実現していく力は何処から出てくるのだろうか?真似はとてもできないのだから、神業と思うしかない。益々のご健勝とご活躍をお祈りしています、カウチワインで。


岡村晴朗  2020年01月20日 19時39分

新年早々の楽しいイベントでした!
1月11日は鏡開き、うれしいことに金粉入りの日本酒を3杯も頂きました。今年は、きっと良い年になりそうです。
それは、小柴さん宅で行われた「新春寄席」でのこと。まず驚いたのは、小柴さんのご自宅の半地下部分がホールになっているではありませんか?60名くらいは入れそうな広いホールです。しかもそこは高級住宅地である白金台。地形にアップダウンが多いのが気になりましたが、それを除けば、なんて静かで落ち着いた地域でしょうか。
喧噪の都会とは思えない場所での講談、年明けにふさわしい催しでした。
出演されたのは、前座で田辺凌天さん、俗曲(端唄・小唄)の柳家小夏師匠、真打 神田すみれ先生による、義士銘銘伝から「神崎の詫び証文」でした。どなたも良かったのですが、個人的には、柳家小夏師匠の三味線に合わせながらの歌とおしゃべりが楽しかったです。
そのあとに行われたのが、小柴さん率いる5人のウクレレとギターの伴奏と歌、会場の皆さんにも歌っていただいたので、伴奏があまり聞こえなかったのが良かったです。なぜって?私もウクレレを弾いていましたので…(笑い)。
フィナーレは、エレピアノとギターの伴奏で懐かしい歌声タイム、ホール中明るい雰囲気で盛り上がってお開きとなりました。
せっかくの素晴らしいホールなのに、PA(音響)の調整ができておらず、それが残念でなりませんでした。エコーが効きすぎていました。あえてお風呂場のような雰囲気をかもし出していたのかもしれませんが…?PAが得意な私ですので、次回の催しの時には、調整のお手伝いをさせて頂きたいと思います。
新年早々、楽しいひと時を過ごさせていただくことができました。小柴さん、そしてお手伝いされていたスタッフの皆さまに、心から感謝申し上げます。ありがとうございました。


大河原 啓右(けいすけ)  2020年01月14日 20時47分

港区在住の大河原と申します。
このたび、新春講談と端唄小唄の会。「港区で明るくともに楽しむ会」に参加させていただきまして誠にありがとうございました。楽しかったです。
神田すみれ先生の十八番「忠臣蔵・神崎与五郎の一説」いいですね。旧暦からいくと12月14日討ち入りは、ちょうど今頃、港区に住む者としてまさに血わき肉踊りました。
また休憩で出していただいたお菓子が「赤尾の塩味まんじゅう憎いね」小柴さん。
柳谷小夏さんの「梅は咲いたか桜はまだかいな」三味に合わせての名調子。粋ですね。
前座の田辺 凌天さん「大久保彦左衛門」若さあふれる熱演、将来真打間違いなし。
なお、彦左衛門屋敷跡「八芳園」は小柴亭のご近所です。
おとそ代わりの金粉入りの美酒にほろよいになり、新春最高の一日となりました。
次回の同会の企画が今から楽しみです。
小柴さん又是非声をかけてくださいね。


土屋れい子  2020年01月12日 17時13分

小柴恭男 さま

1月11日 クライネホールでのイベント、とても楽しみさせて頂きました。有難うございました。

(1)神田すみれ師匠講談
武士 神崎与五郎と村人(馬で旅人を乗せて運ぶ人)との、一休み茶屋での会話で武士に詫び状を、書かせた。与五郎は自分の身を知られたくなかった。その後、村人は武士だと知り、誤りたく お寺を訪れたが、お坊さんからその方は12月14日討ち入りで切腹したと告げられ、村人はつぐなうために赤穂浪士と息子 力(16歳)と47士が眠る 泉岳寺の墓守をしたそうです(義理と人情、今も昔も変わらないと思います。殺爆すつ今の社会、人の心 考えさせられました)

(2)三味線は は歌、どどいつ、勧進帳など、三味線の音色に うっとり 聞き入っていました。

(3)ウクレレ演奏 弾き語り4人の息が合っていて、とても素晴らしい演奏でした これも小柴さまのご指導が良かったと信じます。

(4)ピアノ演奏で皆さん全員で声高らかに、なつかしい歌を歌いました。とても楽しかったです。

※日本の江戸時代後期の歴史、日本の文化、洋楽器ウクレレ、すべて仲間と楽しみを分かち合える小柴様の思いが伝わって感激いたしました。有難うございました。


野中 文子  2020年01月12日 9時12分

小柴さま
 先日は、新春にふさわしい日本の伝統的芸を楽しませていただき、有難うございました。都々逸で、三味線の音に、小柴さまは合いの手を自然に入れられて、私の知らない世界に誘われ、芸の楽しさを垣間見たようにお聴きし至福の時でした。
 講談の大久保彦左衛門のお話しは、元気がよくて楽しく伺いました。
 美味しいお酒に加えて、良い塩梅の塩味饅頭は上品で美味しく、私は勿論ですが、夫も美味しく酒の肴にもなったと喜んでました。誠にありがとうございました。第2部もアットホームで、お弟子さんのでウクレレの演奏は楽しそうでした。
 そして、「明るく歌う会」?の皆様と会場の皆様で共に歌い楽しかったです。小柴さまの「メリーウイドウ」の声には張りがあられ素敵でした。
 明るく元気な令和2年の幕開け、本当にありがとうございました。


小林@品川区戸越  2020年01月11日 21時53分

いつもお世話になっております。

本日は、新春寄席にお招きをいただきありがとうございました。

2つの講談、音曲とウクレレ演奏と歌で、おかげ様で楽しい一時を過ごさせていただき、ありがとうございました。
塩饅頭とお酒も、大変美味しかったです。
同行援護をしてくれた妻も、大変喜んでいました。

いろいろとご高配をいただき、多謝申し上げます。

寒中ですので、くれぐれもご自愛専一に願ます。

以上、取り急ぎ、お礼まで申し上げます。


谷村  2019年12月16日 23時22分

小柴さん、こないだの写真拝見しました。写真もよく撮れているうえに食レポお上手ですね。本当に楽しかったです。今後共どうぞよろしくお願い致します!


谷村まり子  2019年11月30日 20時36分

小柴さん、昨日は楽しかったですね。3人で小柴さんのお誕生日のお祝いが出来て嬉しかったです。カラオケもお上手でした。


坂東ヒロミチ  2019年11月29日 18時36分

先日11/10日の浜田山会館でのダンスパーティでは大変お世話になりました。
多くの方に踊って頂き、掛け声なども頂きとても楽しく演奏させて頂きました。
今後ともパーティの際にはぜひ演奏の機会を頂ければ幸甚です。
これからも良いサウンドが出せるよう努めて参ります♪
ありがとうございました!

MT社交ダンスバンド 坂東


としさん  2019年11月29日 15時11分

小柴さん
今日、小柴さんのホームページを拝見しました。
この休日に、地方に行かれたのですね。
しかも、大阪には、視覚障害者の交流会に一人で行かれたのですね。その行動力に驚きです。交流会での写真で、ゲームなどを楽しまれた様子が伺え、いつまでもお若いなと感心しました。

その後、ご家族と合流し、旅を続けたのですね。
家族全員、仲良しで、羨ましく思いました。
我が家では妻とは旅行しますが、子供達は親と一緒の旅行は嫌だと言い、また、いつもお互いの都合が会わず、家族が揃う機会は少なくなりました。我家はちょっと寂しいかな。

遅くなりましたが、11月12日の視覚障害者の方々のダンスパーティでは、大変お世話になりました。(お昼までご馳走になりありがとうございました) 私は順番に女性に声をかけ、ダンスのお相手をしました。
どの方も視覚障害をハンデとせず、踊りが上手なのに、びっくりしました。 それで、私もつい、本気を出して踊ったので、疲れました。最近は年を取ったなと、感じています。
でも、とても楽しかったです。 また、このような、機会があれば、是非とも声をかけて下さい。

来月の忘年会でお会いできるのを楽しみにしています。


JRPS 村上里美です  2019年11月26日 17時03分

先日の、ダンスパーティーで、お会いできて、踊っていただいてありがとうございました 嬉しかったです
「上手くなったね」などと、言って下さり、なおさら嬉しいです
マダマダですが

生バンドは、小柴さんのご好意だったと伺いました

間近での演奏に合わせて踊れるのは、本当に気持ちの良いものですね

幸せな時間でした
ありがとうございました

寒くなってきました
体調を崩さないよう、ご自愛くださいますよう、お祈りいたします


プラスワンインターナショナル植松  2019年11月11日 10時47分

小柴様
何時もTシャツのご制作でお世話になっております。
先ほどはお電話ありがとうございました。
早速書き込ませていただこうとしたのですが、ホームページアドレスが含まれる内容は入力できないとの事でした。
誠に申し訳ございませんがメールをご確認いただけますと幸いです。
何卒よろしくお願いいたします。


谷村まり子  2019年11月07日 13時56分

小柴さん、お誕生日おめでとうございます!
ずっとお元気でご活躍下さい!


谷村まり子  2019年10月22日 13時15分

小柴さん、昨日は久々に句会でご挨拶出来て嬉しかったです。また差し入れご馳走様でした。黒糖ドーナツ棒、澤穂希がいた頃のなでしこジャパンで話題のお菓子ですよね。美味しかったです。さすが小柴さん、センスあるなと思いました。


けいさん  2019年10月02日 22時52分

来月米寿を迎える小柴さん、本当におめでとうございます。小柴さんは普通の88歳ではありません。久しぶりにホームページを明けて改めて小柴さんのバイタリティーにびっくり、敬服しました。最近ではこの猛暑が続く中で若い伴走者と一緒に何度もマラソンにチャレンジしています。小柴さんより10歳も若い僕は、この暑さにマラソンどころか、「高齢者は熱中症に気を付けて、なるべく外出を控えてください!」とのNHKの忠告を素直に受けて一日中エアコンに浸かっていたというのに・・・
そればかりか、視覚障害者のために独自で「港区で明るくともに楽しむ会」を創立し、様々なイベントを企画実行しています。更に、バイオリンやウクレレなどの演奏会を開催したり、昔小柴さんが創立したライオンズクラブや東京鉄鋼工業組合での指導的役割を今でも実行されています。また、自社の日本ヒーター㈱にほぼ毎日出勤して後続指導に当たっています。かと思えば、最近大阪まで一人で行って視覚障害者の集まる「川柳の会」にも顔をを出されたり、鳥取の友人に会ったり、新潟関川村の活動を応援したり・・・数えればきりのないほど八面六臂の活躍をされています。私達にはとてもまねのできないこのバイタリティーはどこから来るのでしょうか?ご本人にお尋ねしたところ、「視覚障害者のひとたちのお役に立ちたい、の一心です!」とのお答え。これまた常人のなせる業ではないと胸を打ちました。
小柴さん、良い米寿をお迎えください。そして皆さんのために益々のご活躍をお祈り致します、が・・くれぐれもお身体を大切になさって下さいね。お願いします。


けいさん  2019年06月29日 14時45分

都バスの運転手による危険発車のことを知り怒りがこみ上げてきました。
一方、東京都交通局の「お役人の意識問題」が背景にあるような気がしていました。そして、当時元警視総監であった故秦野章氏(後の法務大臣)の講演を聞いた時のことを思い出しました。当時東大卒が牛耳る官僚社会の中で数少ない日大卒として「現場主義」を貫き「名物警視総監」として
その名を馳せていました。危険発車の原因は現場主義を実践しない交通局の体制にあると思ったからです。

秦野氏は講演で、「警察の文字は”警して察する”と書く、今の警察官は
”察する”ことを忘れ、警察署長や上司指示による点数稼ぎに徹していて本来の警察のあるべき姿になってない。日本の”察しの美学”について徹して指導しないと、生活者たちの協力が得られなってくる。検挙率世界最大なのは市民の協力の上に成り立っている事全所長に通知する」というものだった。

今回の危険発車事件は、白い杖も持った乗客がヘルパーに頼って乗車して来た時、このまま発車したらどういうことになるかを”察し”、自分はどうすべきかを”察する”ことが欠如したために生じている。「運行時間尊守」が強制発車の理由だとすれば、規則を盾に取り取り締まる点数稼ぎの警察と同じことで、安全運転について乗客の協力など得られるはずもない。
このようなことが起こるのは都バスだからで、民営バスには生じないというのなら、都バスを民営化するか都民として徹底糾弾すべきではないだろうか?



港区視覚障害者 大河原  2019年06月29日 11時45分

小柴さん。
とりあえずお怪我がなくて何よりでした。
しかしながらこのことはけして他人事ではありません。
都営バス側の対応も極めて不誠実です。
行政は実際に事故が起こらなければ全くおざなりで行動しません。ホームからの転落
事故、音声信号の不作動による痛ましい死亡事故等が顕著にものがたっています。
港視協はけしてこの問題を風化させません。
そうでなければ小柴さんに当会の会員になっていただいている意味がありません。
これは私達視覚障害者全員の問題です。


小林@品川区戸越  2019年06月29日 05時54分

いつもお世話になっております。

都バスでの件、お怪我がなくて本当によかったですね。

26日(水)のJRPS東京会報誌発送作業のおり、土屋さんから話を聞きました。

同席していた数人の会員も、都バスの対応の悪さにいかっていました。
また、会員に注意喚起させるためにも、ML会員から意見をきくためにも、体験されたご本人がJRPS東京メーリングにメールされては、との意見もでていました。

以上のことから、もしよろしかったら、ホームページにアップされた経過などを、JRPS東京メーリングリストに、メールしていただければ、と思います。

以上、よろしくお願いいたします。


宮本 博  2019年06月28日 20時58分

 小柴 様
 宮本です。
 家内(ジュンペイ)がいつもお世話になっています。

 この度は不快な体験をなさいましたね。憤懣極まりない思い、ご同情申し上げます。

 幸いお体にはけがなどなくて安心しました。
 それにしても運転手の対応はけしからんですね。
 東京都交通局の対応も通り一遍のようなコメントですし、誠意ある対応とは言えませんね。

 これからはこんな事のないよう、我々も言うべきことは、はっきり言い、抗議すべき点は関係部局にしっかり伝えていきたいと思います。

 心に傷を受けたと思いますが、みんな小柴さんと同じ思いだと思いますので心を強くしておいて下さい。

 取り急ぎお見舞いまで。


土屋  2019年06月28日 20時51分

ホームページ拝見させて頂きました。私もほとんど見えない視覚障害者です。6月23日の都営バスの件、同感です。こんな事があっていいのでしょうか?決して許すことは出来ません。青木さんの有機ある言動はごもっともです。なぜなら青木さんは小柴さんの命を預けるガイドの守るべき責務であるからです。ともかく 幸いにも転ばないで、ケガもなく、骨折もなくて良かったですね。
でも怖いめをなさったんですよね。
バスに乗り込んだ時点で運転手は高齢者視覚障害者であることは知っていたはず、ならば 座席したかの確認をして発車してもらいたい。
運転手との会話バドルはいろいろあったにしても「降りろ」との言い方は、人をバカにした言葉で全く許せない!!バスの運転手は多数の乗客の命を預かっていることを、肝に命じてほしい!!

そして、謝罪文は公式的であり、心がこもっていない、運転手は反省しているとのことです、それならば 本人から小柴様へ詫びの電話一本でもかけさせるのが、心のある管理者の配慮ではないでしょうか?


鈴木 千惠子  2019年06月28日 08時31分

小柴様、
危険で怖い思いをされたのですね。でも、お怪我が無くて、本当に良かったです。青木様、有難うございました。

最近は、高齢者や小さなお子さんを連れた方達も同じように怖い思いをされていると、新聞のコラムや投書で拝見することが多くなりました。
当事者である運転手は勿論ですが、廻りにいる方達の無関心さが悲しかった・・・とも。 
私が子供の頃は「ハイ、発車します。お立ちの方はつり革等に確りとおつかまり下さい。」と必ず運転手さんがフロントミラーで確認しながらアナウンスをしていました。 誰も彼も、心の余裕がなくなってしまったようで不安です。

多分、厳密過ぎるタイムスケデュール(一寸でも遅いとイラツ!としてしまう私達にも原因が?)、過酷な労働環境にも問題があるのでは・・・
安全教育を確りとしていて、各々に自覚があっても、疲れていたりイライラしていたりすれば、つい・・・となりがちです。(最近も、ドラレコが信号待ちしている対向車線のバス2台が右折渋滞を避けるために堂々と反対車線に並んで信号が変わるのを待っている映像を映していてびっくり!
パイロットの飛行直前の飲酒しかり・・・)
人の命、安全を預かる大切な業務です。 企業自体も、ゆとりのある勤務体系を構築して欲しいと切に思います。

まず、私達自身も、歩道を歩いていても車が飛び込んでくる世の中、『ボォ~ッと生きてんじゃないよ!』とチコちゃんに叱られない様、出来る限りの注意をしていきたいですね。

サポートして下さる方達にも、心から感謝をしています。
どうぞ、此れに懲りず、楽しい街歩きをして頂きたいと思っています。


長々と申し訳ありません!


としさん  2019年06月27日 17時05分

(続き)   また、乗客にバスを降りろとは、ひどい話です。公共の乗り物は法令で乗車拒止出来ないと思います。
それと、バスの担当営業所からの謝罪文は、心のない形式的な文章で、逆に、怒りを覚えました。


としさん  2019年06月27日 16時54分

小柴さん

 6月23日(日)は大変な目に合いましたね。お怪我をしなかったのは唯一の救いです。 私は大田区内で東急バスを使用していますが、あまりにもバス会社によって、運転手の安全管理運行の、意識の違いに驚いています。東急バスでは、乗車した乗客が座るのを確認してから、バスを発車させています。 もし、混んでいて立っている乗客がいた場合は、発車注意のアナウンスをしてから、発車
しています。当たり前ですが、安全確認が優先されています。 乗客がバスの中を移動中に発車させるなど、考えられません。
次に続きます


キミタン  2019年06月27日 13時31分

小柴様

キミタンです。
ホームページを拝読いたしました。
23日のバスの件には、運転手の言動に呆れたと同時に怒りがこみあげてきました。
倒れなかった事、お怪我がなかったことが、唯一の不幸中の幸いです。
22日(土曜日)にクラス会があり、都バスの運転手をしている同級生と話したばかりでした。
早81(渋谷から早稲田正門行き)の運転手さんは、お客さんが座り安全を確認するまで、走りません。私が乗った時は、どなたか席まで誘導して下さいませんか、空いてる席を教えて下さい、と車内に呼び掛けていました。下車する時もわざわざ運転手さんが下りて誘導をしようとして下さったのです。
とても親切で丁寧な言葉でしたので、同級生に称賛を伝えたのです。
そしたら、同級生から思わぬ言葉が返ってきました。
早81は車は都バスだけど、運転手は、はとバスの職員だと言うのです。
都の職員は、それほど丁寧では無いと言うのです。
私は、同級生に意見しました。
そして今日、小柴さんのブログを拝読して都バス交通局に腹立たしく思いました。
小柴さんのホームページをランニングチームの皆さんにも読んで頂きたいと思いました。MLでお知らせしたいですが……。
同級生には伝えます。


HAYAです  2019年06月26日 21時55分

小柴様、青木様、お怪我がなくて何よりでした。乗客の命を預かるドライバーが目の不自由な乗客・ヘルパーへの配慮を二の次にして会社の運行目標を優先させてしまうというマインドは、あの福知山線の大事故を連想させますね。恐ろしいことです。
ドライバー自身のモラルもさることながら、会社の社員教育はいったいどうなっているのかと首をかしげてしまいます。大きな事故が発生してからでは遅いです。都バスは社員への安全教育をしっかり見直す必要があると強く感じました。


ちあきママです  2019年06月25日 20時46分

しばらくさん青木さん、大変でしたね。怪我がなくて本当によかったです。
今回の運転手の言動にはびっくりしました。
千晶も毎日バスを利用していますが、毎回運転手によって対応がまちまちです。やな思いをするときもあれば、 優しい言葉掛けや縁石ギリギリに停めて私たちが降りやすいようにしてくださる運転手もいます。見えない中バスの乗り降りもひと苦労ですが、それだけで千晶も「優しいね」と感じ(いつも「今日は優しい運転手さん」と言っています)、その空間が温かいものになります。
その運転手の方は今回のことをどう思われているのか、管理者の謝罪文からはわからず残念ですね。


伴走者.マー君です。  2019年06月25日 18時45分

6月23日のバス急発進の被害者です。
運転手さんに(小泉裕文あえてさん付けません)席に着くまで走らないでください、とお願いしたのですが危うく二人で転倒寸前まで行きました。
あげく謝罪をする様注意すると今度は下りてください、降りろと命令口調になりました。
運行管理者も運転手には厳重に注意しました、これでご勘弁を見たいな調子です、当事者はいっさい出て来ません、これで良いのでしょうか?
小柴さんのホームページの様な強い口調で注意したわけでは有りません、動かないで止まって下さいとお願いしただけです。
周りの乗客も呆れていました、危ない運転手だね、て。
皆さんも都営バスに乗車のさいはお気をつけください。


熊懐 敬  2019年03月23日 15時28分

小柴様、3月16日のタートル交流会では、くしくも隣合わせの席になり感激しました。そのうえに、あたたかいご寄付を頂戴し誠にありがとうございました。タートルは、(中途)視覚障害者の就労支援に特化して活動してきた団体で、まもなく25周年を迎えます。今後とも、よろしくお願いします!


鈴木 千惠子(ウクレレ仲間)  2019年02月15日 10時34分

小柴様、先日はお電話を有難うございました。今は、事務所の片付けでフゥフゥ言っています。4月以降のオールフリーの毎日を楽しみに・・・です。
ウクレレも又練習しますので何時かご一緒出来たら嬉しいです。 又、昨年からは高校先輩たちの朗読の会『夢語り会』に参加して、北区の雑学大学ではご好評を頂いて、毎年開催する事になりました。中々、早口の私には課題も多いのですが、朗読の奥深さにハマっています。第三の人生を楽しみます。宜しく!です。



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